8月10日ごろ、家族でアクア・トトぎふ周辺の水遊び場へ行ってきました。
暦の上ではまだお盆前。「さすがにお盆本番ほどは混んでいないだろう」と思っていましたが、着いてみると予想以上の大混雑。
いつも利用している中央駐車場は満車で、西側へ回っても空きは見つからず。最終的に東口駐車場まで移動しましたが、こちらもお昼12時ごろの時点で9割近く埋まっていました。
園内も、水遊び場だけでなく、休憩室、売店、BBQエリアなど、普段とは比べ物にならないほどの人。
この日は「あわあわパーティー」というイベントも開催されていたため、その影響もあったと思います。ただ、愛知県、滋賀県、静岡県などの県外ナンバーも複数見かけ、普段より遠方から訪れている人も多そうな印象でした。
帰省に合わせて来ていたのか、旅行やお出かけで訪れていたのかまでは分かりませんが、お盆休みに入った人が増えている時期ということも、混雑に影響していたのかもしれません。
今回は、実際にかなり混雑している日に行ったからこそ分かった駐車場事情、水遊び場の混み具合、着替え、休憩場所、暑さ対策などを詳しく紹介します。
イベント内容や水遊び場の利用時間、駐車場の案内などは変更される可能性があります。お出かけ前には、アクア・トトぎふや河川環境楽園などの公式情報をご確認ください。
比較的空いている日に利用したときの水遊び場や駐車場の様子については、こちらの記事で詳しく紹介しています。
アクア・トトぎふの水遊びを4歳児と体験|普段の混雑状況や遊び場の様子はこちら
- 8月10日のお昼に到着すると中央駐車場は満車
- 中央駐車場が満車なら無理に粘らない方がいい
- 東口駐車場も9割近く埋まっていた
- 東口から水遊び場まではかなり歩く
- お盆時期は朝一か遅めの時間を狙うのもあり
- 水遊び場も普段とは比べ物にならない混雑
- 4歳児は遊べたが、小さい子は目を離せない
- 水はかなり冷たく、30分ほどでも体が冷えた
- 年齢によって水遊び場を分けると遊びやすい
- 滑り台は常に人がいて娘は躊躇していた
- 飲食店やキッチンカーは多く、食べ物には困らない
- 食費を抑えたいなら事前に買っておくのもあり
- 日陰や休憩場所は多く、混雑していても休みやすい
- 更衣室は行列ができていた
- 大人は車内で着替えたが、車内の暑さ対策が必要
- ラップタオルとラッシュガードは持っていってよかった
- 一番きつかったのは駐車場から水遊び場までの暑さ
- 普段とは明らかに違う人と車の多さだった
- 混雑を避けたいなら東口・西口駐車場も最初から候補に
- この混雑でも行く価値はある?
- まとめ|お盆前でも予想以上の混雑。行くなら準備と心構えを
8月10日のお昼に到着すると中央駐車場は満車
この日はお昼12時ごろに到着しました。
普段なら比較的すんなり停められる中央駐車場へ向かったのですが、まさかの満車。


「どこか1台くらい空くのでは?」と思って駐車場内を車でぐるぐる回ってみたものの、全く空きませんでした。
考えてみれば、アクア・トトぎふや河川環境楽園へ遊びに来る家庭は、一度駐車すれば少なくとも1時間以上は滞在することがほとんどだと思います。
スーパーの駐車場のように次々と車が出ていくわけではないため、一度満車になるとなかなか空かないんですよね。
中央駐車場からさらに西側も確認しましたが、こちらもかなり埋まっていました。
そこで、中央駐車場に設置されていた案内看板に従い、東口駐車場へ移動することにしました。

ちなみに、以前訪れたときの中央駐車場(西側)はこんな様子でした。
このときは日陰を除けば駐車スペースにもかなり余裕があり、場所を探して何周もするようなことはありませんでした。
それと比べると、今回の8月10日は同じ駐車場とは思えないほどの混雑。普段の様子を知っているだけに、中央駐車場が完全に埋まっている光景には驚きましたね。
写真で比べても、今回の人出と車の多さがかなり分かりやすいと思います。


中央駐車場が満車なら無理に粘らない方がいい
今回の混雑を見ていて、中央駐車場にどうしても停めようと粘るのはおすすめしにくいと感じました。
実際、中央駐車場では、かなり無理をして停めたのか、駐車している車の前にさらに別の車が停まり、前の車が動かないと出られないような状態になっている車も見かけました。

その様子は写真にも残していますが、帰りたいタイミングで前の車の持ち主が戻ってこなければ、すぐに出庫できません。
子連れのお出かけでは、帰るころには子どもが疲れていたり、眠くなっていたりすることもあります。そんなときに車を出せないとなると、かなり大変です。
水遊び場に近い中央駐車場へ停めたい気持ちはよく分かりますが、満車なら無理に空きを探し続けるより、案内に従って東口や西口へ移動した方が結果的には楽だと思います。
東口駐車場も9割近く埋まっていた
東口駐車場まで行けば余裕があると思っていたのですが、こちらもかなりの混雑。



体感では9割近く埋まっており、空いている場所を見つけるのに少し苦労しました。
中央駐車場ほどではありませんでしたが、「どこでも好きな場所に停められる」という状態ではありません。
これまで何度か遊びに来ていますが、ここまで駐車場が埋まっているのは珍しかったですね。
駐車場では愛知県、滋賀県、静岡県など、岐阜県外のナンバーも結構見かけました。
県外ナンバーだからといって帰省客とは限りませんが、普段より広い範囲から人が集まっていたのは確かだと思います。
お盆にはまだ少し早い8月10日の時点でこの状態だったので、お盆期間中はさらに混雑する可能性を考えておいた方がよさそうです。
東口から水遊び場まではかなり歩く
東口駐車場で特に大変だったのが、水遊び場までの距離です。

正確な距離を測ったわけではありませんが、駐車場から入口までを含めるとかなり歩きます。




さらに入口からメインの水遊び場「わんぱくフィールド」までも距離があるため、小さい子どもには結構きついと思います。
この日は35度ほどの猛暑で、日差しもかなり強め。
途中に少し日陰はあるものの、ずっと日陰を歩けるわけではありません。
大人でも暑さを感じる距離なので、4歳くらいの子どもを炎天下で歩かせるなら、かなり注意が必要です。
今回はベビーカーを持っていきましたが、アウトドアワゴンやベビーカーはあった方が楽だと思います。
実際に自分で歩いている小さい子もそれなりにいました。ただ、この暑さと距離を考えると、無理をさせない方が安心ですね。
また、東口駐車場の入口にはトイレがあるので、アクアトト入口から歩いてきて急にトイレに行きたくなった場合でも安心です。
子供は急に言い出しますからね。

お盆時期は朝一か遅めの時間を狙うのもあり
では何時ごろ行けばよいのかというと、今回お昼に行った印象では、中央駐車場へ停めたいならかなり早めに到着した方がよさそうです。
水遊び場は朝から利用できるため、開始時間に合わせるくらいのつもりでもよいかもしれません。
ただし、今回は朝一に行っていないため、その時間なら確実に中央駐車場へ停められるとは断言できません。
逆に、遅めの時間を狙う方法もありそうです。
この日は14時から、わんぱくフィールドが20分ほど清掃時間に入りました。
そのタイミングで帰る家庭もちらほらあり、14時30分を過ぎて駐車場へ戻ったころには、東口駐車場にも少し空きが出ていました。
17時ごろまで遊べる日なら、あえてピークを外して午後遅めに行くのも選択肢だと思います。
水遊び場も普段とは比べ物にならない混雑
駐車場だけでなく、水遊び場もかなり混んでいました。


メインのわんぱくフィールドは、どこを見ても人、人、人。


水遊び場だけではなく、荷物を置く場所、室内休憩室、売店、隣のBBQエリアなど、普段なら比較的空いている場所にも人がいました。


以前利用したときとは比べ物にならないほどの混雑です。
ただ、全く遊べないわけではありません。
人混みを縫うような形にはなりますが、娘も水を浴びたり、水鉄砲で遊んだりして楽しめました。

午後2時30分ごろになると、お昼12時ごろよりは少し人が減っていた印象です。
4歳児は遊べたが、小さい子は目を離せない
これだけ混雑していても、危険を感じるほどではありませんでした。
わんぱくフィールドは水深がかなり浅く、足首が浸る程度です。
走ることも禁止されており、スタッフもいます。

そのため一般的なプールのような溺れる危険はかなり少ないと感じました。
ただ、これだけ人がいると、少し目を離しただけで子どもを見失う可能性はあります。
特に3~5歳くらいの子の場合、「水が浅いから大丈夫」と油断せず、常に近くで見守った方が安心です。
監視スタッフもいますが、主に水遊び設備の管理をしている印象で、一人ひとりの子どもをずっと見ているわけではありません。
水はかなり冷たく、30分ほどでも体が冷えた
今回改めて感じたのが、水の冷たさです。
娘と一緒に水を浴びましたが、最初は思わず「冷たっ!」となるくらい。
何回か頭から水をかぶったら、個人的にはそれでもう満足でした。
娘も30分ほど遊んだころには唇が少し紫になり、寒そうにしていました。
この日は35度ほどあり、日差しもかなり強かったので、外気温とのバランスとしてはちょうどよかったです。
一方、曇りの日や気温が低めの日は、長時間遊ぶとかなり体が冷えると思います。
暑さ対策ばかりに意識が向きますが、子どもの唇の色や震えなども見ながら、一度休憩させることも必要ですね。
年齢によって水遊び場を分けると遊びやすい
わんぱくフィールドは、3歳くらいから小学生まで幅広く楽しめる水遊び場という印象です。



4歳の娘にはちょうどよく、頭から水を浴びたり、上下左右から水が降ってくるアーチをくぐったりして楽しんでいました。
一方、1~2歳くらいの小さい子なら、霧の遊び場やにじいろ噴水などの方が遊びやすそうです。
この日はそちらも混雑していましたが、小さい子向けの水遊びスペースとして利用している家庭を見かけました。


じゃぶじゃぶの河原については今回は利用していませんが、わんぱくフィールドからそちらへ移動する家庭もちらほら。
子どもの年齢や混雑具合に合わせて、水遊び場所を変えるのもよさそうですね。
滑り台は常に人がいて娘は躊躇していた
娘は水を浴びる遊びは楽しんでいましたが、滑り台は今回使いませんでした。
常にほかの子がいて、少し躊躇していたようです。

普段なら自分のタイミングで遊べる場所でも、混雑すると小さい子は遠慮することがあります。
これは前回の比較的空いていたときとの大きな違いでした。
水鉄砲は持っていって正解。
混雑していても自分の近くで遊べるので、こういう日は特に使いやすい遊び道具だと思います。
ちなみに、園内のコンビニには水鉄砲などの水遊びグッズだけでなく、サンダルなども販売されていました。


水遊び道具を忘れた場合や、「現地で子どもが欲しがった」というときでも、その場で買えるのは助かります。
ただし、混雑日や時期によっては品切れになる可能性もあるので、絶対に必要なものは事前に持っていった方が安心です。
飲食店やキッチンカーは多く、食べ物には困らない
今回は来る前に昼食を済ませていたため、現地では食事をしていません。
ただ、園内にはキッチンカー、売店、飲食店などがいくつもあり、食べ物や飲み物に困ることはなさそうです。


自動販売機も各所にあります。
これだけ人がいると飲食店も大行列かと思いましたが、店舗やキッチンカーが分散しているためか、この日は極端な行列は見かけませんでした。
ただし、お盆本番の混雑では状況が変わる可能性があります。
以前ゴールデンウイークに訪れたときは、コンビニがかなり混雑していたこともありました。
食費を抑えたいなら事前に買っておくのもあり
園内で食事を購入できるのは便利ですが、家族分をキッチンカーや飲食店で買うと、それなりの金額になります。




できるだけ安く済ませたい場合は、来る前にスーパーなどで買っておくのもありです。
周辺にはロビンフッドやイオンモール各務原インターなどもあるため、おにぎりやパン、飲み物、おやつなどを事前に用意しておけば、現地での出費を抑えられます。
園内には日陰のテーブル席も多く、この日は空いている場所もありました。


最悪テーブルが空いていなくても、日陰で腰を掛けられる場所は見つけやすいと思います。
日陰や休憩場所は多く、混雑していても休みやすい
アクア・トトぎふ周辺の水遊びでよかったのは、休憩できる場所が多いことです。
わんぱくフィールドの近くにも日陰があり、テーブルやベンチもあります。

小さなテントを張り、休憩や着替えに使っている家庭もいました。


さらに室内の休憩室もあります。

ただし、濡れた状態で室内へ入るのは避けた方がよく、床を濡らしてしまった場合は雑巾で拭くよう協力を求める案内もありました。

水遊び場そのものは混雑していても、休憩場所の選択肢が多いのは助かるポイントです。
更衣室は行列ができていた
わんぱくフィールドの横には更衣スペースがあります。
ただ、今回はかなりの混雑で、順番待ちの列ができていました。

室内休憩所のトイレで着替えている人もいましたが、こちらも待っている人がいました。
個人的には、混雑時の更衣室はあまりおすすめしません。
着替えるだけで時間を取られてしまうからです。
娘は休憩室でラップタオルを使い、体を隠しながら着替えました。同じように着替えている家庭も見かけました。
小さい子なら、大きめのラップタオルが一枚あるだけでもかなり楽になります。
大人は車内で着替えたが、車内の暑さ対策が必要
僕は帰りに車内で着替えました。
更衣室より広く、順番待ちもないため、個人的にはこちらの方が楽です。
ただし、この日は炎天下。
駐車場で日陰を確保するのは難しいため、何も対策していない車内だと、とても着替えられる温度ではありません。
今回はフロントガラスにサンシェードを付け、両側の窓にもカーテンを設置。
さらに窓を少しだけ開け、熱気がこもりにくいようにしておきました。
それでも暑さはありますが、何もしない状態よりかなりマシでしたね。
車内で着替える予定なら、日差しを遮る準備はしておいた方がいいと思います。
ラップタオルとラッシュガードは持っていってよかった
今回特に役立ったのが、ラップタオルです。
更衣室が混雑していたため、場所を選ばず子どもを着替えさせやすいのはかなり助かりました。
ラッシュガードも持っていって正解。
真夏の日差しはかなり強く、子どもの日焼け対策として肌の露出を減らせます。
水遊び場まで着いてしまえば、冷たい水を浴びられるので一気に暑さは和らぎます。
問題は、そこまでの移動です。
一番きつかったのは駐車場から水遊び場までの暑さ
今回、暑さで一番大変だったのは、水遊び中ではありませんでした。
東口駐車場から水遊び場まで歩く時間です。
35度ほどの猛暑の中、強い日差しを浴びながらかなりの距離を歩くことになります。
小さい子どもにとっては、水遊びを始める前に疲れてしまってもおかしくありません。
日傘、帽子、ベビーカー、アウトドアワゴンなど、移動中の日差し対策は重要だと思います。
冷感ポンチョも、こういう日に使おうと思って購入していたのですが、今回はまさかの持っていき忘れ。
駐車場からの移動や、水遊び場の外で娘を見守るときにかなり使えたはずなので、次回は忘れず持っていきたいですね。
今回は駐車場から子どもと一緒に歩いていきましたが、先にアクアトトの入口で下して、父だけが歩いていく形でもよかったかなと思いました。
実際にそうしている家庭もいました。

普段とは明らかに違う人と車の多さだった
今回最も印象に残ったのは、とにかく人と車の多さです。
普段なら人がほとんどいないような場所にも人がいて、キッチンカーもいつもより多く出ていました。





この日は「あわあわパーティー」というイベントも開催されていたため、それを目的に来た家庭も多かったのかもしれません。



さらに、駐車場では愛知県、滋賀県、静岡県などの県外ナンバーも複数見かけました。
もちろん、ナンバーだけで来園理由までは分かりません。ただ、普段より遠方から訪れている人が多いように感じたのは確かです。
まだ8月10日だから大丈夫だろうと思っていましたが、すでにお盆休みに入っている家庭も多い時期。いつも楽に停められていた中央駐車場が満車になるほどの混雑は、明らかに普段とは違いました。
混雑を避けたいなら東口・西口駐車場も最初から候補に
中央駐車場が満車の場合、東口や西口の駐車場を利用する方法があります。

今回のように中央駐車場を何周もしてから移動すると、それだけでも時間を使います。
しかも、無理に中央駐車場へ停めようとして、ほかの車が動かないと出られないような状態になっている車までありました。
お盆期間中など、最初から混雑が予想できる日は、「中央がダメならすぐ東口や西口へ」と決めておいた方が楽だと思います。
公共交通機関を使える家庭なら、バスなどを利用する選択肢もあります。

駐車場の利用状況や交通案内は日によって変わるため、当日の公式案内も確認してください。
この混雑でも行く価値はある?
これは家庭によると思いますが、個人的には「お盆に無理して行く必要はない」というのが今回の感想です。
ウチの場合、お盆以外でもアクア・トトぎふへ遊びに行けるため、わざわざ一番混雑する時期を選ぶ理由がありません。
駐車場を探し、水遊び場まで炎天下を歩き、人混みの中で遊ぶことを考えると、別の場所へ行く方が楽だと思います。
一方、遠方から帰省していて「せっかくだからアクア・トトぎふへ行きたい」という家庭や、近くで一日遊べる場所を探している家庭には十分選択肢になります。
水遊びだけでなく、水族館、飲食店、休憩場所なども充実しているため、家族で一日過ごしやすい施設であることは間違いありません。


だからこそ人気があり、お盆には混むんでしょうね。
まとめ|お盆前でも予想以上の混雑。行くなら準備と心構えを
8月10日ごろにアクア・トトぎふ周辺の水遊びへ行ってみると、まだお盆本番前にもかかわらず、想像以上の混雑でした。
普段利用している中央駐車場は満車。東口駐車場も9割近く埋まり、水遊び場も人でいっぱい。
県外ナンバーも複数見かけ、普段の休日とは明らかに違う人出でした。
さらに中央駐車場では、前に別の車が停まり、その車が動かないと出庫できないような状態になっている車まで見かけました。
近い場所へ停めたい気持ちはありますが、満車なら無理をせず、東口や西口へ移動した方が帰りまで考えると安心です。
水遊び自体は混雑していても楽しめ、4歳の娘も頭から水を浴びたり、水のアーチをくぐったりして遊んでいました。
ただし、小さい子連れで一番気をつけたいのは、遠い駐車場になった場合の移動だと思います。
猛暑の中、水遊び場までかなり歩く可能性があります。
帽子、日傘、ベビーカーやアウトドアワゴン、飲み物など、暑さ対策はしっかり準備しておきたいところ。
着替えについても、更衣室が混雑する可能性があるため、ラップタオルを持っていくとかなり便利です。
お盆期間中は、今回以上に混雑することも考えられます。
早い時間を狙う、逆に午後遅めを狙う、中央駐車場にこだわらず東口や西口を利用するなど、ある程度作戦を考えて行った方がよさそうです。
そして、無理して行かないというのも一つの選択。
混雑を承知でも行きたいほど遊べる場所が多い施設ではありますが、「お盆だからどこかへ出かけなきゃ」と無理をする必要はありません。
行くなら「普段よりかなり混んでいるかもしれない」と覚悟して準備を万全に。混雑を避けられるなら別の日に行く。そのくらいの気持ちで考えるのがちょうどいいと思います。
こちらはご参考にしてください。

